BUZZマーケナレッジBUZZ Marketing Knowledge
2026-07-01
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日付2026-07-01
種別営業MT
所要時間53分
参加者Participant 1, Participant 2, Shohei Abekawa @BUZZ, hiroto iijima, 梶木 翔生, Notta Bot, 萩原 京介, 中島雅斗, だい, 鈴木涼介, 朝見遼太
linkIdIY3Ic52UgNC5EA4OCDN3N

サマリー

サマリーは未生成です(詳細メモの「概要」を参照してください)。

決定事項・アクションアイテム

  • 属性別(性別・年齢等)CPA・商談単価データを共有して議論 — 担当: 萩原 京介 / 状態: PENDING
  • ステイアクリーツベースとクロタンカベースで過去1年間のグロスデータ(性別・年齢等の属性別CPA・商談単価)を提示し、決まりやすい層・決まりにくい層の議論を行う。
  • シナリオをShoheiに送付 — 担当: だい / 状態: PENDING
  • セールスレターの内容をもとに作成したシナリオを送付する。修正には最大3日かかる見込み。
  • Straxusにセールスレタースケジュールを共有 — 担当: hiroto iijima / 状態: PENDING
  • Straxusにセールスレターのスケジュールを早めに共有する。すでに依頼済みだが、先方からの返答待ちの状態。
  • 水口さんに契約付加者除外のローデータ抽出を依頼 — 担当: 梶木 翔生 / 状態: PENDING
  • 水口さんに依頼し、契約付加者を除外できるようにローデータを抽出してもらう。現状の集計体制では契約付加者を除けないため。
  • kintone直抜きでネット売上の数値ズレを確認 — 担当: 梶木 翔生 / 状態: PENDING
  • kintoneから直接データを抜き直し、ネット売上の数値ズレを確認・修正する。

詳細メモ

概要

  • シナリオはだいが完成・送付済み、修正に最大3日必要でセールスレターの完成後に再調整が必要
  • 6月の広告消化は約2,500〜2,600万円、ローアス164%(5月は222%)で配信は現在停止中
  • 5月のメタ売上数値にシート間で約600万円のズレが判明 — FRED・DXの売上が一部シートに混入していたことが原因
  • データ集計条件(契約付加者の除外、ASPLP絞り込み条件)を統一する方向で合意、水口さんへの確認が必要
  • リストスコアリングの定義は本日の会議内でフィックスを目指す — 萩原さんが過去1年のグロスデータを用意済み

セールスレター・シナリオの修正スケジュール

  • だいがシナリオを完成・送付済みだが、セールスレターの内容ベースで作成したため修正が必要
  • 修正期間は最大3日の見込みで、レターが大幅に変わる場合はレター完成後にシナリオを作り直したい
  • Straxusへのスケジュール共有はhirotoが本日依頼済みで返答待ち

6月広告進捗

  • 6月の広告消化は約2,500〜2,600万円、グロス売上4,680万円、ネット売上4,120万円
  • ローアスは164%で、5月の222%は上回る見込みだが消化額が想定より低く着地
  • 後半に配信が縮小した原因はCPAが合わなかったことと一部クリエイティブの不承認で、現在再度停止中
  • 新規アカウント開設を進めているが配信再開の見通しは未確定

5月売上数値のズレ

  • メタ単体で萩原さんの集計(6,722万円)とカジキさんのシートの数値に約600万円のズレがあった
  • ズレの原因はFRED・DXの売上が混入していたことで、両者を除くと数値はほぼ一致
  • 5月のメタ商談単価は契約付加者除きで85,328円、込みだと79,000〜74,000円程度
  • 萩原さんの集計では5月流入ベースの決済金額7,830万円から手数料約500万円・保留金360万円を差し引き、当月着金額は6,979万円(保留金込みで7,338万円

データ集計条件の統一

  • 各シート(バズカレ全体管理、メタ全体管理、2Cマーケ業績)で数値が異なっており、抽出条件の統一が必要
  • 契約付加者(公務員・生活保護・精神疾患など、クロージングをかけていない層)を除外できる仕組みが現状のシートにはなく、水口さんへの対応依頼が必要
  • 同じkintoneのローデータを同じ条件で直接抽出すればズレは解消できるという認識で一致
  • メタ全体管理には契約付加者込みのデータも残しつつ、ASPLP別に契約付加者がどこから来ているか見られる列を追加する方向

リストスコアリングの定義

  • 萩原さんが過去1年のグロスデータ(ステイアクリーツベース・クロ単価ベース)を用意し、性別・年齢などの属性別に決まりやすい層・決まりにくい層を整理済み
  • 広告運用上、18〜24歳・54〜65歳などの年齢帯を除外する運用ルールを固定化したいという方向性が上がっている
  • リストイン時点のアンケート回答でスコアリングし、ASPLP別にリストの質を可視化することを目指す
  • 今日の会議でグルーピングのラインとスコアの定義をフィックスする予定 — カジキさんはASPLP別のターゲティングには運用上の限界があると指摘
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