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2026-05-18
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日付2026-05-18
種別個別MT朝見
所要時間37分
参加者Participant 1, Participant 2, Moriguchi, 朝見遼太, teraropi0619, だい
linkId2z3wlz4u3ZY76NSNt0tUF

サマリー

  • MIHOアカウントのハウスリスト約2万人(メタ広告経由7〜8割/面談オファー未反応層中心)に対し、インスタアフィリエイト教科書コンテンツ(5万円)の低単価ローンチを実施する方針で合意。
  • ローンチ前に5〜8通の事前教育コンテンツ(ノート記事3,000文字程度/1日1通連続配信、見ましたか系リマインドなし)を流して副業マネタイズへのマインドブロックを解除する。各記事末尾に翌日予告を入れて流れを最初から植え付け。
  • 河野さんの過去前例: Xで23講義の無料コンテンツ → 20万円商品を約2,000リスト約7,000万円売り上げ。同型を広告リスト向けに低通数版へアレンジ。
  • LINEボイスメッセージ(2〜3分/再生者の約8割が最後まで聞く)を教育期間中に組み込み案。FishAudioでホルダー声生成の可否を金子さんが検証予定。
  • スケジュール: コンテンツ本体は外部発注で6/19納品 → 河野さんが受領後10〜14日でローンチレター作成 → 7月末ローンチ目標。金子さんが教育8通の大枠・タイトル案を先行作成して河野さんに提出、承認後に1記事ずつ詰める流れ。

決定事項・アクションアイテム

  • MIHOのノートを河野さんに共有 — 担当: daisuke k / 状態: PENDING
  • 河野さんがローンチレターの方向性を検討できるよう、MIHOのノートも共有する。
  • コンテンツのフレーム・目次を河野さんに共有 — 担当: Participant 2 / 状態: PENDING
  • コンテンツのフレームや目次が確定し次第、河野さんに共有する。月末ごろを想定。
  • 教育コンテンツ(約8通)の大枠・タイトル案を作成して河野さんに提出 — 担当: daisuke k / 状態: PENDING
  • MIHOのインスタアフィリエイトローンチ向けに、事前教育コンテンツ(約8通)の大枠とタイトルをまとめてドキュメントに落とし、河野さんにレビューしてもらう。
  • FishAudioでボイスメッセージ生成を試す — 担当: Participant 2 / 状態: PENDING
  • FishAudioを使ってMIHOのホルダーの声でボイスメッセージを生成できるか検証する。教育期間中のLINE配信への活用を想定。
  • 教育コンテンツの大枠を確認してローンチの切り口を検討 — 担当: teraropi0619 / 状態: PENDING
  • 教育コンテンツの大枠を受け取り次第、どの切り口でローンチするかを検討してフィードバックする。

詳細メモ

概要

  • MIHOアカウントのハウスリスト(約2万人)に対して、インスタアフィリエイト教科書コンテンツ(5万円)の低単価ローンチを実施する方針で合意
  • ローンチ前に5〜8通の無料教育コンテンツ(ノート記事、3,000文字程度)をLINEで配信し、マインドブロック解除を先行させる
  • コンテンツ本体は外部発注中で6月19日納品予定、河野さんがレター受領後10〜14日でローンチレター作成、7月末ローンチを目標とする
  • 金子さんが教育コンテンツの大枠・タイトル案を先に作成して河野さんに提出し、承認後に記事を1本ずつ詰めていく流れ

ローンチ概要とハウスリストの背景

  • 対象はMIHOアカウントのハウスリスト約2万人で、メタ広告経由が7〜8割、残りはオーガニック
  • リストの性質は面談オファーが流れたが反応がなかった人たちで、ストレートな副業訴求では反応しない可能性がある
  • 売る商品はインスタアフィリエイトの教科書的コンテンツ(5万円)で、ローンチ後の追加オファーは現時点では想定していない(河野さん)

事前教育コンテンツの方針

  • 「絶対儲かる」などの誇大表現は避け、問題提起ベースのキャッチーな入り口で複数パターンを検討してドキュメントに落とす(河野さん)
  • ノウハウではなく副業・マネタイズに対するマインドブロック解除を目的とした内容にする
  • 河野さんが自身のXアカウントで実施した前例では、23講義の無料コンテンツを流した後に20万円のコンテンツを2,000リストで約7,000万円売り上げた実績がある

教育コンテンツのボリュームと形式

  • 広告リストは離脱しやすいため、通数は5〜8通が適切(河野さん)
  • 形式はノート記事(3,000文字程度)が現実的で、動画は撮影工数がかかるため非推奨
  • 内容はインスタノウハウではなく、副業で稼ぐことへの前提認識やマインドブロック解除に絞る

教育期間中のLINE配信の流れ

  • 1日1通、リンク付きのノート記事をパンパンと連続配信し、「見ましたか?」のリマインドは入れない(河野さん)
  • 3〜4通ごとに区切りを設け、「次の講義は明日からX回続きます」と予告を入れる
  • 各記事の末尾に「明日はこういう内容をやります」と予告を書き、ローンチへの流れを最初から植え付けておく

ローンチフェーズの進め方

  • 教育8通終了直後、間髪入れずにローンチへ移行し、レターへ誘導する配信を流す
  • レター誘導の配信では小ネタや「約束を守る」演出(例:レターの閲覧を24時間限定にして本当に閉じる)を使って信頼を積み上げる
  • 既存のスプレッドシートにある構成をベースにレター後の配信を組む(河野さん)

LINEボイスメッセージの活用

  • 公式LINEのボイスメッセージ機能を教育期間中の配信に組み込みたい(河野さん)
  • 2〜3分のボイスメッセージは再生した人の約8割が最後まで聞くため、動画リンクより情報到達率が高い
  • FishAudioというAIツールでホルダーの声を生成できる可能性があり、Participant 2が検証予定

コンテンツ制作スケジュールと役割分担

  • コンテンツ本体は外部発注中で6月19日(2026年)納品予定
  • 河野さんはコンテンツ受領後10〜14日でローンチレターを作成、7月末ローンチが目標
  • 金子さんが教育8通分の大枠・タイトル案を先に作成して河野さんに提出し、承認後に1記事ずつ制作する
  • Participant 2がコンテンツのフレームや目次が固まり次第(5月末頃)河野さんに共有する
  • 河野さんへの追加共有素材として、ノートと音声配信も送付予定(だいさん)
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